逆ウォッチ曲線ー逆時計曲線ー(1から学ぶテクニカル指標)

「1から学ぶテクニカル指標」とは?

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[動画で解説] 逆ウォッチ曲線ー逆時計曲線ー(1から学ぶテクニカル指標)

動画の解説を見ながら下記「チェックポイント」を参照してください。

解説記事

チェックポイント!

価格と出来高の関係から、現在の値位置を見る「逆ウォッチ曲線(逆時計曲線)」の解説です。

逆ウォッチ曲線は、見方覚えなきゃしょうがない指標で、覚えてなかったらさっぱり意味がわからないし、解説で書いていますが、理想的とされている綺麗な八角形が出ることは稀なので、なかなかとっつきにくい指標です。ただ、転換シグナルを見るには結構いいです。例えば、「②の買いシグナル」と「⑥の売りシグナル」を重要ポイントとして意識しておいて、他のトレンド系指標オシレーター系指標トレンド転換が確認されて、逆ウォッチ曲線で②か⑥の状態になれば信頼度が上がる、そこで買いor売りで仕掛けるといった方法がいいと筆者は思います。

一方、気を付けておきたいことがあります。
例えば、「⑥の売りシグナル」を意識していたとします。
「⑥の売りシグナル」の局面がくる前に、逆ウォッチ曲線は反時計回りで上昇してきていると思います。逆ウォッチ曲線の理想的な形からすれば、「⑤の警戒シグナル」の横ラインが出た後に「⑥の売りシグナル」の左下がりのラインがくることになりますが、「⑤の警戒シグナル」が異常に短かったり、そこで判断しにくい反時計回りの曲線が出たり、イレギュラーなことも多いので、俯瞰で見るのがポイントです。



 

 

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事前準備 編

トレードの前に
 

 

 

 

仕掛けのタイミング 編

ローソク足
高値・安値
スパイク
だまし
移動平均線
トレンドライン
フラッグ型
ペナント型
揉み合い相場
対称三角型
ボックス相場(レンジ相場)
ラウンド
ダブルトップ・ダブルボトム
窓(ギャップ)
アイランドリバーサル
三尊天井・逆三尊
Vトップ(V天井)・Vボトム(V底)
カップアンドハンドル
ボリンジャーバンド
ペンタゴンチャート
MACD
押し目買い・戻り売り

 

 

 

 

保有中 編

保有中
ヘッジ

 

 

 

 

買増し・売増し 編

 

 

 

 

損切りポイント 編

相場反転ポイント
ローソク足
高値・安値
スパイク
移動平均線
トレンドライン
フラッグ型
ペナント型
揉み合い相場
対称三角型
ボックス相場(レンジ相場)
ラウンド
ダブルトップ・ダブルボトム
窓(ギャップ)
三尊天井・逆三尊
Vトップ(V天井)・Vボトム(V底)
カップアンドハンドル
ペンタゴンチャート
押し目買い・戻り売り
 
 

利益確定ポイント

値幅測定
売買高
  • 売買高(出来高)で判断する利益確定ポイント
高値・安値
スパイク
  • スパイクで仕掛けた場合の利益確定ポイント
トレンドライン
フラッグ型
ペナント型
窓(ギャップ)
三尊天井・逆三尊
カップアンドハンドル
ボリンジャーバンド
ペンタゴンチャート
MACD
RSI
逆行現象
押し目買い・戻り売り

 

 

 

 

基礎編(基礎をしっかり押さえておこう)

建玉法ーピラミッディングー

 

 

 

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